2026年 夏の北海道旅行 その4(奥尻~小樽~札幌)

1.北海道

7月1日(水)江差~奥尻島

繁次郎浜でワンコのお散歩をして朝食をとった後、江差港へ(8:15)


9:10に入港したフェリーに乗船(運転手と同乗者は別々に)。フェリーは9:40定時に出航し予定通りに11:50に奥尻島到着。

定刻に出航
奥尻島到着
デッキの様子
下船待ち
船内にも鍋釣岩のモニュメントが・・・
うにまる君のお出迎え

  


まずは奥尻のシンボルの鍋釣岩へ

  

早速賽の河原キャンプ場の「北の岬さくらばな」で昼食。

  

  

のんびりと昼食を取った後は奥尻21世紀復興の森へ。大回り一周コースをワンコとゆっくり散策。
奥尻島は、私達はウニを、ワンコはのびのび散歩の出来る我が家にはとてもいいところです。

 

その後は北追岬公園へ
北追岬公園にあるモニュメント(彫刻群)は、世界的彫刻家である流政之(ながれ まさゆき)氏によって制作された野外アートです。

北追岬
神居流
よくきたさ
ずぼら洞
島サキモリ
回転が原
このずぼら洞は中を通り抜けられます
島へっちょ

  

モニュメントを見ながら岬まで散策。

そろそろ17:00も回ったので神居脇温泉へ。
地元住民の憩いの場として、また、観光客の癒しの場として昭和53年にオープンした神居脇温泉は
約65℃のお湯を毎分300リットル、地下30メートルから動力ポンプでくみ上げている源泉かけ流しの天然温泉です。

  

鍋釣岩がライトアップされるようなので、それまでうに丸公園でメロンを食べながらのんびり日暮を待つことに。

19:50頃、綺麗にライトアップされたうに丸モニュメントを見てから鍋釣岩へ。ライトアップ自体は地味だなあと思っていたら、海に鍋釣岩が写ってとても素晴らしい眺めだという事に気がつきました。

この時間まで待って、来てよかった😅

奥尻島へ来たのは今回で3回目だけど、ライトアップされる事は全然知りませんでした。
とても幻想的で感動しました。

  

ライトアップにとても感動して賽の河原キャンプ場に戻って車中食。

今夜の車中食メニューは、ソーセージともやし・エリンギ焼き、冷奴、枝豆

   

寝る前にトイレに行ったら電気が付かない事に気が付いて、ひえ〜〜💦💦
辺りは真っ暗闇でしたが、月はとても綺麗でした。なんとなく気持ちがほっこり・・・

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翌日、町役場に電話して相談したら、すぐに見に来てくれて「ブレーカーが落ちていたようです。大変ご迷惑おかけしました」と、とても親切な対応でした。

7月2日(木) 奥尻島観光

朝3:30に起きて鍋釣岩に上がる朝日を見に行くことに。

朝日が鍋釣岩の間から上がってくるのが見えるのは春分、秋分の時期だそうで、それは残念だったけど、中々素晴らしい眺めでした。(4:30頃)

  

賽の河原キャンプ場に戻ってワンコの朝のお散歩。ワンコものびのび。

ここは広くてどこまでも走れるからとても気に入ったワン。ずっとここにいたいワン

ワンコに朝ごはんをやってから車内の掃除。

椅子とテーブルを出してのんびり朝食。

  

9:00過ぎにキャンプ場を出発、まずは鍋釣岩から海岸沿いの奇岩巡り。

宮津弁財天
ホヤ石
鍋釣岩
もったて岩
無縁島
カブト岩
ホヤ石の滝
屛風立岩

車窓から見た風景

  


屏風立岩を見てから奥尻島での楽しみ、「まつや」さんでウニ丼。

いや〜、物凄く豪華な小鉢付きで¥5,500 これって安いと思う😅
奥尻島は賽の河原キャンプ場にある「北の岬さくらばな」さんも、この「まつや」さんもどちらもリーズナブルな価格で、とても美味しいウニが食べれます。
「北の岬さくらばな」はウニだけでなく奥尻の貝、ホヤ、海産物をその場で焼いて食べる事もできます。
我が家的には積丹の高価格のウニを食べるより、奥尻のウニの方がずっと気に入っています。

    


午後からは奥尻津波館に行ってみました。今まで何度も来ていても一度も入ったことがなかったので今回は資料館に入ってみる事にしました。

奥尻島津波館…平成5年7月12日午後10時17分、奥尻島に大きな被害をもたらした北海道南西沖地震。 その災害の記憶と教訓、そして全国から寄せられた復興支援への感謝。それらを後世に伝える為に設立された施設で、展示スペースは災害によってなくなられた198名を悼む「198のひかり」や、災害の記録を映像で伝える「映像ホール」、そして震災の記憶だけでなく島の遺跡から発掘されたヒスイの勾玉(複製)や遺物を展示している「勾玉物語」など7つのテーマにわかれています。

  

奥尻島津波館でゆっくりと展示を見た後は、お留守番のワンコの為にお散歩モードに切り替えです。
まずは球島山に立ち寄りました。天気が良かったので上からの眺めがとてもきれいでした。誰もいなかったのでワンコものびのび。

 

その後は昨日に引き続き復興の森で自由散策。

  

それなりに汗もかいたので17:30過ぎに神威脇温泉で入浴。

  

入浴後、夕日の沈む奇岩群を見ようという事で、ドライブ。

ホヤ石
もったて岩
カブト岩
屛風立岩

  

結構いい時間になってうにまる公園に着いたのは20:00くらい。昨日と違い今日は天気が良かったのでまだ少し空に明るさが残っていたので、車中でワンコのご飯をやったり、夕食の下準備をしたりして20:30過ぎにモニュメントを見てみると、夜の空にライトアップが鮮やかでした。




そのまま鍋釣岩によってライトアップをみたら、今日は風が強くて波間への反転はなかったけど、ライトアップは綺麗でした。

  

一日ワンコも私達もそれぞれ奥尻島を満喫して、賽の河原キャンプ場にもどり車中食。

今夜の車中食メニューは、ハッシュドビーフドリア、サラダ、枝豆、冷奴、漬物

  

7月3日(金) 奥尻島観光

朝ワンコのお散歩を済ませてから毛むしり。

この時期ワンコは衣替え。毎日これでもかというほど毛が抜けます。車の中が毛だらけになるので、今日は時間もあるし、徹底的にブラッシングするぞ!!

しなくていい💦
ほっといたら自然に抜けるのに、ブラシで引っ張られると痛いんだもん・・・
やだぁ~~

逃げちゃえ💦💦

  

逃げるワンコをひっつかまえてブラッシング。いくらやってもキリがないけど、とりあえず今日のところはこのくらいにしよう・・・という事で朝食。
ワンコのブラッシングも3匹となると結構大変です。

だからやらなくていいって言ってるのに!!

  

ゆっくり朝食をとって9:30前にキャンプ場を出発。まずは宮津弁天に立ち寄ってみる事に。

  

この後、昨日は資料館にだけ寄った津波館の建物裏手の広い公園へ。

  

  

ワンコを自由に遊ばせてやってから海岸沿いの奇岩を見ながら賽の河原キャンプ場のさくらばなへ。
奥尻島での最後の食事(昼食)はめかぶ丼、三食丼(あわび、いくら、ホタテ)、焼きあわび、焼きつぶ貝。

  

フェリーターミナルに行くには少し時間が早かったので島最後のお散歩で復興の森の小周遊コースを歩く事にしました。あまり時間がなかったのでサクサク、30分かかるコースを早歩きで15分で周り、急ぎフェリーターミナルへ。


15:00定刻にフェリー出航し江差に到着。

奥尻港出航
江差港到着

  

この日の宿泊場所の「道の駅江差」に移動しワンコのお散歩と入浴を済ませ、車中泊

  

7月4日(土) 江差~小樽

一日の始まりは、まずワンコのお散歩から(繫次郎浜)

  

朝食後「といの水」で水汲みをしてから、追分ソーランラインを通って神威岬へ。

  

神威岬。天気が良かったので積丹ブルーがとても素晴らしい眺めでした。でも暑い。ガウディはバテバテ、帰りは少し抱っこしてもらいながら降りてきました。

  

その後島武意海岸と積丹岬自然遊歩道の駐車場へ。ここ数年ずっと熊出没のために通行止めになっていた積丹岬自然遊歩道が今年は通行可能だったので、それではと、積丹岬自然遊歩道を歩く事にしました。ガウディは車でお留守番させようと思ったら、行く!というので大丈夫かなぁと思いながらも連れて行く事にしました。案の定出発して間もなくバテバテ・・・それでも頑張って女郎子岩の展望台まで踏破して帰ってきました。

  

「道の駅ふるびら」のドッグランで夕方のお散歩を軽くして小樽のオスパへ。

丁度居合わせたボーダーコリーの子と仲良く遊びました。

  

オスパで入浴の後、届け出をして駐車場で車中泊。

今夜の車中食メニューは、豚肉と野菜のオイスター炒め、サラダ、イワシの生姜煮、枝豆、冷奴、漬物

  

7月5日(日) おたる水族館・手宮洞窟~千歳

6:30過ぎに朝里川公園へワンコのお散歩へ。

  

一旦オスパに戻って朝食。8:30おたる水族館へ向かって出発。
  

9:00になって開館、ショーが始まるまでの小1時間のあいだ館内の水槽のお魚たちを見て回り、イルカショー、アザラシ、トド、ペンギンのお散歩、セイウチ、ペンギンのそれぞれイベントを見てから昼食。その後残りの館内の水槽を見て退館。

ショーは海獣たちがトレーナーさんの言う事を聞いてよくできても、できなくてもほのぼのとしていて楽しめました。

おたる水族館…年間40万人が訪れる北海道を代表するスケールの水族館。北海道の西側、札幌から車で約1時間のところにあり、日本海に面した大自然に囲まれ、ロケーションも最高。大小70基余りの水槽には、冷たい海に棲む魚から暖かい海にすむ魚まで250種類5000点もの生きものを展示しており、イルカをはじめとした生きものたちのイベントは必見。

営業時間:夏期9:00~17:00、冬期10:00~16:00。入館料金:大人¥1800(小中学生¥700 幼児¥300)

  

小樽水族館を楽しんだ後、すぐ近くの手宮洞窟に立ち寄ってから千歳へ。

手宮洞窟…北海道小樽市手宮にある洞窟遺跡。 内部の壁面に刻まれた洞窟壁画で知られており、類似のものがロシア極東部や中国、朝鮮半島でも発見されているため、これらの地域の文明との相関説がある。 小樽市の西隣の余市町にあるフゴッペ洞窟との類似性も指摘される。

  

17:00頃千歳に戻ってきて青葉公園でワンコのお散歩。
お散歩の後は青葉公園からすぐそばの千歳での私達のお気に入りの入浴施設「千歳の湯えん」で入浴をし、「道の駅千歳」へ

  

「道の駅千歳」は歩いて行ける範囲にコインランドリーや食事処があります。今夜はコインランドリーで洗濯している間にお気に入りの回転寿司で夕食の予定・・・が、行ってみたら「本日は来店多数のため受付終了」とのこと。が~~ん💦💦 しかたなく急遽車中食に変更。

今夜のメニューは、青椒肉絲、コロッケ、冷奴、枝豆、鯖の味噌煮、ひじき

  

7月6日(月) モエレ沼公園~野幌森林公園~望洋中山

朝、道の駅千歳の千歳川沿いでワンコの散歩を済ませてから8:00過ぎに夕張へ。

  

この日は「夕張メロンの日」とかで優良メロンの特売をしていました。我が家向きの家庭用お買い得メロンはなかったのでとりあえず諦めてモエレ沼公園へ向かう事に。
  

11:30前にモエレ沼公園到着。とても広い公園内を散策して駐車場に戻って昼食。

モエレ沼公園…札幌市北東部にあり、270万tの廃棄物を埋め立てた後に造成された約1.89k㎡の都市公園。1982年に着工され、基本設計は日系アメリカ人のイサム・ノグチが手掛けたことでも知られています。1988年末にノグチが死去した後は、彼の財団監修のもとノグチの遺志を継いで計画を続行し、実に23年の歳月を経て2005年7月に完成しました。春にはサクラが咲き、夏はモエレビーチがオープン。秋にはカラマツが黄葉し、冬はクロスカントリースキーと、一年を通して魅力のある公園は地元民のみならず、観光スポットとしても人気です。

  

今日は札幌の公園巡りをしようという事で、午前中はモレエ沼公園、午後は野幌森林公園に行って見ました。ところが、さすが北海道!! ものすごく広くてとりあえず今日のところはどんなところか確認だけ。地図をもらって帰ってきました。次回ゆっくり回る事にします。

野幌森林公園…敷地面積2,053ha、札幌市・江別市・北広島市の3つの市にまたがる野幌丘陵に広がった広大な自然公園です。大都市近郊にありながら、まとまった面積の森林が残されている平地林は、日本でも数少なく、公園内の約8割が国有林で、鳥獣保護区になっています。 樹木約130種、野草600種以上、キノコ1200種以上、野鳥150種以上、昆虫1,300種以上のほか、エゾリスやユキウサギなどが生息しています。
園内には周遊2~6km程度の散策コースが整備されていて、カツラやハルニレの森を歩く「桂コース(1.7km)」、フクジュソウやザゼンソウなど四季折々の山野草を見られる「四季美コース(1.9km)」など17コース。季節や気分に合わせて楽しめます。

  

今夜は「道の駅望洋中山」で車中泊の予定。どこで入浴しようかとネット検索をした結果、ユンニの湯といういい入浴施設があるとの事なので、行って見る事にしました。

♨ユンニの湯…由仁町の小高い丘陵地、伏見台に建つ大きなログハウスが目印の札幌近郊で日帰り温泉
露天風呂付きの1軒宿です。自然に囲まれた木の温もりたっぷりのユンニの湯は褐色がかったコーヒー色のお湯が特徴です。無味無臭で肌がスベスベになる美肌の湯として評判。
朝風呂/6:30~9:00(最終受付8:30)通常営業/10:30~21:00(最終受付20:00)  
宿泊客は、21:00~24:00利用可 定休日無し 平日:大人¥800 小学生¥400 休日:大人¥1,000
小学生¥500

  

21:00過ぎにすごい霧の中、ようやく「道の駅望洋中山」(の向かいの国土交通省中山除雪ステーションの駐車場)に到着。
猛烈に寒い。夕張で買っておいた裏起毛のトレーナーを着ても寒い。
ドッグランでワンコのお散歩をブルブル震えながら済ませ早々に車に避難🥶

今夜のメニューはソーセージと野菜焼き、昆布巻き、冷奴、枝豆。

風も強いし、とにかく寒い😨。寝袋がダブルで必要です・・・

  

7月7日(火) 豊平峡ダム~夕張~千歳  

昨夜は寒かったけど車の中は寝袋を掛布にして丁度良いくらいで、車内は結構快適でした。
今朝も結構涼しくて長袖に半袖Tシャツを重ね着して、ドッグランでワンコの散歩をしました。

今日は豊平峡ダムに行って見ようという予定です。
8:00過ぎに豊平峡ダムに向かって出発。

8:30過ぎに豊平峡ダムへの駐車場に到着。
ここから約2k歩いて豊平峡ダムへ。中々の景観。

ゆっくり散策して10:50に駐車場に戻って来ました。平坦な長い長いトンネルを抜けて行くので涼しいしガウディも全然大丈夫でした。

ダムまでの道は豊平峡ダム専用道路を専用のバスに乗っていく事になりますが、徒歩で行ってもOK。片道2kです。我が家はワンコがいるので、バスの停車場からテクテクと歩いてダムに向かいます。

駐車を通り過ぎて、いざ出発。道は平たんで歩きやすい。すぐにトンネルが見えてきます。

トンネル内は右わきが歩行者通路。トンネルの中は涼しくて歩いていて快適。
ちょっと長めのトンネルを抜けると、滝や岩肌の光景が見られます。

そのままどんどん歩いていくとダム到着です。

ダムの周りの渓谷はとても素晴らしい。ダムの周りをゆっくり散策。

豊平峡ダム管理支所の奥にダム資料室あります。ダムや豊平川の歴史、自然環境のパネル、昆虫標本、パソコンによるダム概要の解説などを無料で展示しています。

1時間半近くゆっくり資料室やダムを見学してまたトンネルの中をテクテク歩いて帰りました。

豊平峡ダム…札幌市南区にある、豊平川の治水や水力発電を目的として1972年に完成した高さ102.5mのアーチ式コンクリートダム。ダム湖は定山湖(じょうざんこ)と名付けられ、支笏洞爺国立公園内にあり、ダム入口からダムまでの約2kmの距離は、環境保護のために一般車両・バイク・自転車の乗り入れが通年禁止、徒歩か電気バスを利用します。ダム周辺は切り立った岩盤斜面に囲まれた景勝地となっていて、ダムの豪快な観光放流と合わせて壮大な景観を形成しています。札幌市内の紅葉名所として特に人気が高く、札幌有数のレジャー・スポットです。

  

お昼は豊平峡温泉のちょっと有名なカレー屋さんで。(11:00から営業)

  

カレー屋さんを11:50過ぎに出て道の駅夕張へ。果たしてメロンはあるか?

ありました😊 5個の夕張メロンをgetしてほくほくと千歳へ向かいます。

今回、メロンget、これで4回目だよ。好きだよねまったく。

そんなに美味しいならワンコに食べさせてほしいもんだわん!!

  

青葉公園でワンコの散歩をし、千歳の湯えんで入浴。

  

夕食は今夜こそ「道の駅千歳」から歩いて2〜3分の場所にある海鮮鮨北々亭。
前回は入場停止にされたので今回は予め確認しておきました。

  

7月8日(水) 札幌芸術の森

朝6:00前に起きて「道の駅千歳」の裏手の公園へワンコのお散歩。結構ジョギングや散歩の人がいます。同宿の車中泊の方としばし歓談のあと、そそくさと朝食を済ませて7:20頃に出発。

10:00前に芸術の森美術館に到着。
早速野外博物館へ。今日は謎解きイベントに参加。
「星の彫刻と失われた記憶」ソラの記憶編

一番やさしい謎解きで1〜2時間で解けるとのことで張り切ってスタートしたまでは良かったけど、最初の問題で早くも転けてしまい、なんとかスタート出来たものの謎解きスタートに必要な宝箱のパスワードを見つけるまでに1時間近くもかかってしまった💦 
結局なんとかクリア出来たけど4時間ほどかかってしまいました。

今回の謎解きイベントコースは初級編だそうで、この初級編の先にまだ2つ難易度の上がった謎解きイベントがあるそうです。次回挑戦したいけど、どれだけ時間がかかるんだろう💦💦

  

14:00すぎに芸術の森を出て、
ボーノでシーフードカレー
芸術の森美術館訪問時はここで昼食。
ランチタイム終了ぎりぎりだったけど、いいですよ~と言っていただきました。

遅めの昼食の後、千歳に向かいます。途中ワンコのお散歩に、ハヤブサ公園へ。

「ハヤブサ公園」には千歳市内唯一の無料ドッグラン「わんわんふれあい広場」があります。
全方位をフェンスで囲まれた約490坪の敷地は、大型犬でものびのび走り回れる広さがあります。また、広場内には犬専用の水飲み場も設置されています。

  

ドッグランでワンコを遊ばせてから、私達は千歳の湯えんで入浴。
21:00過ぎに「道の駅千歳」に到着しました。

今夜は遅くなったのでちゃちゃっと焼きそばと枝豆

  

7月9日(木) 千歳

雨の為千歳で一日のんびりと過ごす。

朝は小雨の中、千歳川沿いで。

夕方のお散歩はハヤブサ公園のドッグラン。

  

7月10日(金) 千歳~美瑛

天気はまだ回復せずぐずついて時折雨
ワンコの散歩を千歳川沿いで済ませ、朝食後に美瑛に向けて出発。

「道の駅びえい白金ビルケ」に到着。雨模様。
明日は天気が回復すればいいけど・・・

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